Dプラス

生涯のパートナーになるために

オーダーメードでの転職支援

先生ひとりひとりと本気で向き合い、先生のために“ベスト”な案件をご提案いたします。

『オ―ダーメードの特徴』

●ヒアリングを丁寧に徹底的に行う

ヒアリングを徹底するということは、相手をより良く知るということであり、より良く知れば知るほど、理解が深まるほど、問題等があった時にその対処法が明快になり、大切なポイントを外さずに最適な解決法を見出すことができます。
転職活動を行う上で“一番大事”な事がこのヒアリングです。

詳細なヒアリングを外してしまうと

・表面上の条件のみの転職となり、ミスマッチ率が上昇

・入職後に人間関係でうまくいかない

・病院の方針と自分の考えがマッチしていない

・新しい職場に不満があるわけではないが、物足り無さが残る

・入職後に将来のキャリアを考えた際に現在の職場選択は失敗だった

上記の様な、ご相談を受けるケースが多いです。

ヒアリング不足による条件だけのマッチングとなってしまったためにこの様な事が起きるのです。

勿論一概に全てが・・・という訳ではございません。

しかし、一定数のこういった不満を抱えていらっしゃる先生がおられます。

ヒアリングを丁寧に徹底的に行う事が非常に重要だと考えます。

取り繕わず、“本音”でお話する

エージェントとして、医療機関様の情報をお伝えするときには、求人票や病院ホームページに記載されている基本情報は勿論のこと、内部の裏情報までしっかりとお伝えいたします。また先生のご要望に対しても、本音ベースでご入職された後どうなってしまうのか?などをお伝えし「こんなハズじゃなかった…」とならない様に、努めさせていただきます。

そのために

「先生方の立場に立って物事を考えること」

「全体の視点から物事を捉えること」

を常に心がけています。

先生方の立場に立って初めてその切実さや真剣さが理解できます。

本当の共感と理解があってはじめて的を射た議論ができ、その想いを受けて、医療機関様とも熱心に粘り強く交渉もできます。

また、組織全体の視点、医療界全体の視点、地域医療圏の視点など、大きな視野から角度を変えて物事を観察しますと、また全く違うバランスのとり方も見いだされ、個と組織の双方にWINWINとなる提言も可能となります。個人も組織も、相互補完の関係ですので、一方が報われ、一方が苦しむ構図はないと考えています。

入職後も“パートナー”としてサポート

入職したは良いが、当初の話しと雇用条件が違うなど入職直後のトラブルから、人間関係についてや、昇給に関してのご相談など、医療機関との間に立った調整役としても動きます。何か困ったことがあった時に“相談をしてみよう…”と思っていただけるような信頼関係を築いていくことがDプラスの目指す“生涯のパートナー像”です。
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